ひとりで事業を回す、個人事業主・フリーランスの方へ
AIに使われる側で終わるか、AIを使う側に回るか。
コードは書きません。営業と経営の現場で結果を出してきたイチが、AIを“借り物”で終わらせず、あなた専用の武器に変える順番を教えます。
- 「AIに頼む」から、自分専用ツールを“作れる”側へ(日本語だけ・コード不要)
- 操作の習得で終わらせず「仕事の成果につなげる使い方」まで
- 営業・経営の実務でAIを使い倒すイチが、直接設計
複数事業を黒字化した経営者が、AI活用を直接指導します
問い合わせメールに自動で返信案を作る道具を、日本語だけで作って。
あなた専用ツール
返信案ジェネレーター
こんな“引っかかり”、ありませんか?
- AIは便利そう。でも結局ChatGPTを開いて、なんとなく使って終わっている
- 周りがAIで先に進んでいる気がして、置いていかれる焦りがある
- 便利なツールは増えた。でもどれも“借り物”で、自分の仕事に本当には合わない
- 外注やサブスクに頼るたび、コストと「自分でできない」もどかしさが残る
- このままだと、AIを“使われる側”で終わりそうな予感がある
一つでも当てはまったら、その悩みは「やり方」で解決できます。
解決の道すじ
AIは“使う”だけじゃない。“自分で作れる側”に回れます。
難しい知識は要りません。日本語でAIに頼むところから始めて、最終的に「あなたの仕事専用のツール」を自分の手で作れるようにします。借り物から卒業して、自分の武器を持つ。それがこの講座のゴールです。
頼み方が変わると、AIは即戦力になる
依頼の“型”を覚えるだけで、AIの出力が一気に実務レベルに。まず“使いこなす側”に立ちます。
借り物をやめて、自分専用ツールを持つ
よく使う作業は、入力するだけで片付く自分専用ツールに。道具に仕事を合わせる側から、仕事に道具を合わせる側へ。
作るのもAIに任せられる
Antigravity(AIにツール作りを任せる作業環境)を使えば、コードを書かずに形になります。“作れない”が、もう理由になりません。
同じAIでも、立ち位置がこう変わります
カリキュラム
全ステップで、ここまでできる。
つまずかない順番で「触る→頼む→作る」へ。一本道で到達できます。
STEP 1
AIの超基礎 — 怖がらず「日本語で使える相棒」として理解する
STEP 2
AIとの話し方 — 依頼“5点セット”で回答の質が激変する
STEP 3
AIの限界と“3つの壁” — 任せていいこと・ダメなことを見極める
STEP 4
道具の設計 — 入力→処理→出力で「自分専用ツール」を考える
STEP 5
つまずかないWeb・GitHubの基礎 — 必要な分だけ最短で
STEP 6
Antigravity超入門 — AIに“自作ツール”を作ってもらう作業部屋
STEP 7
ルール・Skills・環境づくり — AIをブレさせないコツ
卒業課題
自分の仕事用ツールを1つ、自分の手で完成させる
この講座のゴール
AIを使って“自分の仕事ツール”を自分の手で作れるようになる。それが、この講座のゴールです。
個人の方
日々の業務をラクにする自作ツールが作れるように。副業や新しい挑戦への土台にもつながります。
経営者の方
外注に頼らず、自社の業務を自分の手で仕組み化できるようになります。
※成果には個人差があります。収益・成果を保証するものではありません。

教える人
岩井 樹
- ICHI DESIGN 代表
- TOALU 役員(不動産)
- 難治性疾患医学会 PM
営業・経営 × AI実装
立命館大学在学中、上場企業の営業代行で15億円を売り上げ、23歳で仲間と起業。初月から1億円を達成し、教育・不動産・美容など複数の事業を立ち上げて黒字化させてきました。教育事業では、りらくる創業者・竹之内社長と合同で研修合宿を運営(現在もサポーターとして参画)。2025年末にはAI業界へ本格参入し、営業と経営で培った“結果を出す型”を、AIによる業務効率化・Web開発に注いでいます。「AI時代を乗りこなし、新たな価値を生み出せる人を増やしたい」——長く教育に携わってきたからこその想いで、AI研修にも力を入れています。
- 在学中の営業実績
- 15億円+在学中の営業実績
- 起業初月の売上
- 1億円起業初月の売上
- 顧問・支援先
- 240社+顧問・支援先
- 経営・営業の現場
- 10年+経営・営業の現場
受講した人の声
「PCは苦手」と思っていたのに、案内文づくりのツールを自分で作れました。毎日の事務が驚くほど軽くなりました。
受講者の声 ①
(例)個人で教室を運営
※サンプル(実際の声に差し替え予定)
プログラミング未経験でも、最後に自分の道具を1つ完成。「AIを使える側」になれた実感があります。
受講者の声 ②
(例)会社員・副業準備中
※サンプル(実際の声に差し替え予定)
外注していた細かい作業をAIに任せられるように。空いた時間を本業に回せています。
受講者の声 ③
(例)一人社長
※サンプル(実際の声に差し替え予定)
まずは無料ミニ講座から。LINEで受け取れます
「AIで自分の仕事ツールを作る」入門編。登録して、すきま時間でそのまま始められます。
受け取れる中身
- 入門ミニ講座(AIをゼロから・怖がらずに始める動画レッスン)
- そのまま使える「依頼5点セット」テンプレ
- 初心者がつまずくポイントの早わかりガイド
- LINEで疑問を相談できる導線
よくある質問
プログラミングができなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。コードは書きません。すべて“日本語でAIに頼む”やり方で進みます。完全初心者を前提に作っています。
何を準備すればいいですか?
スマホかPCと、Googleアカウントがあれば始められます。難しい環境構築はありません。
忙しくて時間が取れません。
1レッスンは短く区切ってあります。通勤や休憩などのすきま時間で、少しずつ進められます。
本当に“自分のツール”が作れるようになりますか?
はい。最後の卒業課題で、あなたの仕事に合わせたツールを1つ、実際に完成させるところまで伴走します。
費用はかかりますか?
まずは無料のミニ講座から。続きや本講座のご案内は、登録後にLINEで段階的にお伝えします(無理な勧誘はしません)。